工作メモ(手芸も含むよ)

2017年05月02日

【収納】FabCafeTokyoの収納方法を見せていただきました!

初めてFabCafeTokyoに行ってきた記事は一つ前のエントリーで書いたのですが、実は、収納方法についても、いろいろ写真撮らせていただいていました。私は、Twitterのみなさんにご協力いただいて、片付け本( 工作部屋の片付けアイディア128+α )を作るくらい工作道具・材料の収納に興味があるのですが、おしゃれで、多人数で使用することが前提のFabCafeTokyoさんの収納にも、ずっと興味があったのです。
無理言って、当日使っていなかった2Fのワークショップスペースも、鍵開けていただいちゃいました。スタッフの皆さま、本当にありがとうございました〜!

では、さっそく紹介を(画像をクリックすると、大きいサイズの写真が見れるようにしました)。

ちなみに、全体的に撮り忘れ多数です。特に、1Fは撮り忘れだらけですorz
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奥の部屋のカッコいい1Fの本棚。私もこういう本棚憧れるのですが、自宅では、こんなに余裕ある冊数に絞れない><。
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レーザーカッター前の工具掛け。有孔ボードに、灰色っぽいカッコいい色が塗ってあって、白いチョークでいろいろ書いてあります。
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黒板塗料ではないそうなので、スッとは消えないのですが、指でもゴシゴシこすれば消えるとのことでした。チョークで書かれているので、とにかくオシャレでカッコいい印象を受けますし、配置替えしても書き換えられるので、真似したいテクニックです^^
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全体図を撮り忘れたので分かりにくいのですが、レーザーカッターが置いてある台の下の部分。小さく切り分けられた材料が、綺麗に並べてあります。
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よく見ると、タブ的な仕切りがあって、どの素材か、パッと分かるようになっています。この仕切りは、こちらのレーザーカッターで作られたそう。ピッタリサイズで、便利でカッコいい! FabCafeTokyoに、材料持たずに来たお客さんや、持って来てても、時間余ったしあと少し使いたいというお客さんなどのためだそう。店員さんとしては、この収納、左側の少し大きな材料は飛び出ることがあるとのことでしたが、今日は、いい感じに収まっていましたw

では、無理言って、開けていただいた2Fです。ワークショップ開催時に使われるスペースなのだそうです。店舗と同じ広さなので、広々していました。
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この壁が、本当に素敵でした。以前、何かの写真で拝見して以来、ずっとずっと見に来たかった場所です。拝見できて、本当に嬉しい。
これ、実は有孔ボードじゃなくて、金網。いろいろなものが、S字フックでひっかけてあります。
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種類別に分類されて、カゴに入れられたテープ類。これは、しまうのも簡単で、便利!そして、取り出しやすそう。
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そして、ペンチなどの工具類。磁石が付いていて、ペタリと貼りつくタイプのもの。一覧性の良さが抜群ですが、しまうのも楽なのだそうです! また、金網の境目には、アイロンビーズやおはじき等がしまってある丸いケース。これも、裏に磁石がついているもの。前面が透明なので、中身が見やすくて、便利。特に、小さくてカラフルなものをしまっておくと、見た目にも可愛いですね。
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ドライヤーなども、ひっかける収納。
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ドライヤー本体に元々あったひっかける場所が活用されていました。私の自宅でも、ドライヤーは上手に収納出来ず、困っていたので、真似させていただこうかなぁと思います。
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ヒートガンは、クルッと縛った電源ケーブルがS字フックにひっかけられていました。

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金網の隣の棚。大きめな材料は、丸めて立てかけてありました。
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足元には、革も、丸めてありました。
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となりのツールボックスには、半田付けの道具がしまってありました。このスポンジ、私も持っています。必要充分なのに、場所を取らなくて便利です^^
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金網前の机と椅子。ワークショップに便利な感じ。

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金網とは反対側の刺繍ミシン周辺。
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素材の一覧表。「ごわごわ」とか「ちくちく」とか、感覚的にも分かりやすく記載されていますw
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輪ゴムやナットなど、すぐにどこか行ってしまう小さな材料は、小さな引き出しに。ラベルを貼って、何が入っているのか一目瞭然に。こういう工夫は、特に複数人で使う共有スペースならではですね。
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オシャレな本棚とソファー。
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このカッコいい本棚は、市販品という感じですね。今回対応してくださったスタッフさんも、詳細はご存じなかったようです。
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いい感じのソファー。

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部屋の奥。飾り棚に、いろいろしまってありました。
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くみひも用の紐。リボンなど、長いものの収納は、巻きつけると便利ですよねーって、スタッフさんもおっしゃっていました。ですよねー。
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塗料などが並べてあったりも。たくさんの瓶が綺麗に並んでいました。同じサイズのものがたくさん並んでいると、かっこいいですね。
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部屋の奥にあった、化学っぽいコーナー。白衣でのものづくりも時々されるそうです。作業着をトルソーに着せるというのも、魅せる収納としては、ありかもとか、思いました(場所に余裕がないと出来ませんがw)
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机と椅子、こちらにもたくさん。大人数で作業出来そうです。
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先ほど紹介した刺繍ミシンを含む、窓側。たくさん光が入る大きな窓。外もよく見えました。Pepperさんは、お休み中でしたw
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コーヒーロースター。金色のところに目がw 同席してくださったスタッフさん曰く「すぐに、目をつけたがるんだからー!」笑わせていただきました確かにw でも、目を貼り付けるだけで、途端に可愛くなりますねw
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大きな紙が置いてあった壁(金網の仕切り)。
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よく見ると、フックでひっかけてあるだけでした。意外とお手軽。場所の移動も、気楽に出来そうです。
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いろいろしまってあった棚。
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右端に、透明の分厚いファイルに、紙やすりが入れてありました。この、よく見かける入手性の高いファイルに入れるだけで、サイズがバラバラになりやすい紙やすりが、まとまり、しかも、立てかけられるように。便利。ちなみに、紙やすりは、他の材料と触れると、その材料を痛めやすいけれど、それも解消できるとのこと。確かに!

以上です。本当に、素敵なスペースで、非常に楽しかった&参考になりました。写真、32枚も掲載しましたが、これでも撮り忘れ多数なのです><。ごめんなさい。
次回、機会があったら、ちゃんとしたカメラと照明を持って、また材料・工具の収納を撮影させていただきたいですw FabCafeTokyoさん、本当に、ありがとうございました〜!



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2017年03月05日

【オススメな片付け本】明和電機のアトリエ特集号

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先日、ツイッターで見かけたwebショップに置いてあり、私が衝動買いした本の紹介です。
明和電機さんといえば、Make:イベントにも出展されていたこともある、魚をモチーフにしたナンセンス・マシーン「魚器シリーズ」やオタマトーン、自作楽器によるライブなど、メカ作りと音楽活動のいいとこ取りなアーティストだと思うのですが、そのアトリエが見られる!と、思わず衝動買いしてしまいました。(ていうか、この美しい作業スペースの表紙写真見たら、気がついた時には注文完了していたという感じですw)

この本、どうやら明和電機ファンクラブの会報のようなのですが、webショップから、この本一冊だけ買うことが出来ました。2013年の本らしいのですが、最後のページの活動情報が古いくらいで、内容は全く色あせていなくて。
明和電機さんのアトリエの紹介と、なぜアトリエにこだわるのかという明和電機誕生についてのお話。

非常に充実した紙面で、面白く、興味深い本でした。明和電機さんの作品は、等身大など大物も多い作風なのですが、それらが作りやすそうな工作機械と広々とした机、高い天井、実際に使い込んでいる棚や引き出し。また、アトリエをどうするか考えるためのスケッチや、過去の作品資料がぎっしりとしかし綺麗にファイリングされた本棚。スケッチの中には、アトリエを船や飛行機に見立てたものまで。

私が「工作部屋の片付けアイディア128+α」という本を自主制作した際、工作部屋は、工作部屋自体を作ることが趣味(または作品作りの一部)じゃないと、なかなか片付きにくいものなのではないか ということに気づいてしまったのですが、明和電機さんのこの本を読んで、ますますそう思うようになりました。明和電機さんのアトリエは、それ自体がもう、作品だと思いました。凄く使いやすそうですし。

工作部屋やアトリエをどうしようかなと考えている方には、オススメしたくなる素敵な本でした。私も、自分の工作部屋づくりの参考にさせていただこうと思っています。
購入は、こちらからです。 >
明和電機ジャーナル1号 特集:明和電機のアトリエ https://maywadenki.stores.jp/items/54b8a8793cd482c918001316

書籍代と送料が同じ値段なので、一瞬怯みましたが、東京に行く交通費を考えたら、信じられないくらい安いなーと思い直しましたw そもそも、イベントなどあっても、購入出来るか分からない本ですし。

明和電機さんのamazonで購入出来る作品はこちらから>










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2017年02月18日

【お手軽工作】2355これなんだスペシャルのあれの作り方

以前投稿した記事【お手軽工作】2355これなんだスペシャルのあれを作ってみた
作り方を教えてくださいというコメントをいただいていたので、
簡単にですが、作り直して紹介します。私自身は、番組を見て見よう見まねで作っただけなので
もっと良い作り方があるかもしれません。ご了承ください。

使った材料
・容器包装プラスチックの透明なところ
 (お惣菜のフタの透明なとこやスマホケースのパッケージの透明なところ)
・厚紙(牛乳パックや年賀状の試し印刷紙など)
・マスキングテープ
かかった時間
・多分10分弱 (時間かけずに作りたかったので、強度などを犠牲にしましたw)


↓寸法など 
 上4つは容器包装プラスチックの透明なところ、一番下の部品は厚紙で作ります。
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↓お惣菜のフタの透明なところがちょうどなかったので、
スマホ(iPhone5C)ケースのパッケージの透明なところを使用しました。
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↓厚紙も、前回使った牛乳パックが用意出来なかったので、手元にあった年賀状の試し印刷紙を再利用。
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↓かなり適当ですが、いい感じに曲がりました。
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以上です。わからないところとかあったら、とりあえず作ってみたら
多分、完成しちゃいますので、ぜひ、手元にある材料で作ってみてください^^

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2016年06月12日

【子育て】トイレトレーニング用ごほうびシールを作ってみた

なんとなく、買ったら負けかなと思ったので。

トイレトレーニングの時に、ごほうびとして、シールを貼っても良いよとしているのですが、さすがにいただきもののシールだけでは足りなくなってきたので、自作しました。
Twitterで話題になっていた素材サイトの「いらすとやさん http://www.irasutoya.com/」の画像を使わせていただきました(今回は商用ではないため、点数制限は無いと思います)。ほのぼの可愛くて、いろんな絵があって助かりました。Twitterで話題になってた通り、マニアックな画像もたくさんありましたがw
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材料と道具
・インクジェットプリンタ用のシール用紙
・カッターナイフ、カッターマット
作り方
1.適当な文章製作ファイル(私は最近はmac使いなので、Pages)に、いらすとやさんの画像を貼る
2.シール台紙に印刷する
3.カッターナイフで切り取る(軽く刃を当てて、シール部分のみ切り取る。台紙は切り取らない。台紙まで切れちゃったら、裏から余ったシールで補強すると良さげ)。
4.シールの不要部分を取り除く

工夫した点
・絵を野菜中心に。果物も入れようかと思いましたが、凄く好きな果物の絵を見ると、食べたい!と駄々こねられそうな気がしたので、却下しました。
・(はがしやすくするため)シール台紙に切れ込みが入っているので、その部分をシール未使用箇所で補強しました。台紙がバラバラになると不便なので。
・貼って欲しい箇所以外は、事前にはがしておきました。2歳児本人がはがしやすいということは、本人の成功体験を増やすことが出来、私自身の手間も減らすことも出来るため、重要ですw

今後の課題
・切り取るのに時間がかかる
→四角で切りとれるように絵を配置すべきだった。また、イラスト同士が近すぎると、切り取りにくい。
・同じ絵を貼り続けるのはつまらないので、違う絵でまたシールを作りたい。
→絵のジャンルとして、乗り物や建物、植物、道具、動物、星、ハートなどの記号なども良いかも。また、数字や文字、アルファベットにも興味を持ち始めているのでそれらでも。トイレトレーニングしつつ、物の名前を覚えるなどの知育的使い方も出来そう。
→素材サイトの絵も良いが、2歳児本人や家族、自宅にあるぬいぐるみなどの写真を使うのも喜びそう。
→シールサイズが大きすぎたかも。もっと小さくても問題ない。
→A4サイズだと、量が多すぎて使い切る前に、見飽きる模様。半分サイズにして渡すと良さげかも。

以上です。いろいろ、試してみたいです。
しかし、シール台紙は結構高いので、自作する手間も考えると、もしかしたら、買ったほうが安いかもですねー。今回は、自分の趣味の材料として買ってあったものを流用したので問題ないですが。

しかし、2歳児は絶賛イヤイヤ期ということもあり、上記のようにシールで釣ったりといろいろ試していますが、トイレトレーニングはなかなか進みません…。

追記
@maris_HY さんに、今回の用途に最適なカッターナイフを教えていただいたので、リンクを貼っておきます。参考になります!情報感謝です!

教えてくださった@maris_HY さんは素敵な「電子部品アクセサリ」の製作者さんです。購入可能場所やイベント情報はTwitterで確認出来るみたいですよ→ https://twitter.com/maris_HY )


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2016年04月26日

【手芸】端午の節句用兜飾りを作成

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0歳児の端午の節句用に、兜飾りを作ってみました。
材料:
・板フェルト 黄色、黒色、紫色
・羊毛フェルト 黄色
・刺繍糸 赤色
・プラスチックの透明板
・木工用ボンド

元々、全身鎧を作るつもりでいたので、かなり小さいです。時間と体力が共に不足しているので、兜だけになりました。
裏側の刺繍も、もう少し増やしたかったけれど、飾った時に見えないので省略。
兜の両側の丸いところは、木工用ボンドで固めてあります。あごにかける紐は、束ねた刺繍糸を三つ編みして作りました。簡単だったのに、意外とそれっぽくなって嬉しいw 兜のツノ部分は、プラスチックの透明板(何かの容器包装プラスチックゴミ)を裏に貼って補強しています。雛人形を作った際、お内裏様の帽子の上に長い部分がしばらくしてヘタレたので、学習しましたw

妊娠中、性別が分かった時から作らねばと思いつつ、結局3ヶ月くらいかけてギリギリ完成という感じでした。やる気が出ない時には、画像検索して他の方の作品を拝見したりしていました。結構良い刺激になって、やる気出ましたw しかし、全身鎧や兜飾りは小さなハンドメイド作品ではあんまり作られていないみたいですね。鯉のぼりや、熊に乗った金太郎人形などが人気あるみたいで。意外でした。
ちなみに、実作業時間はかなり短く、最近は、2日に一度寝落ちたりと、本当になかなか作業を進めることが出来ませんでした。自分の意思の弱さを実感。でも、上の子用に雛人形作った時と違い、子どもの昼寝時間には全く作業出来てないので、これでも、かなり頑張ったのではないかと、自画自賛していますw

【おまけ】
2016-04-26-03-33-30先日、実家から回収してきたシルバニア人形にたまたまピッタリだったので写真を撮ってみました。服は似合うのがなかったので、一時期Twitterで流行っていたフンドシ姿でw 机の上にあったティッシュペーパーで作った簡易版ですw

2016-04-26-03-37-47大きさ比較用のチョコパイが大きく感じますねw
とりあえず、夫にウケたので満足しましたw 非常に小さいので、好きなところに飾れるので、嬉しいです。
今後しばらくは、この製作のためにサボっていた、子どもの写真整理などを頑張りたいと思います。
また、少しずつ趣味の作業時間を増やして、積みキットや積みプログラミング本などを崩していきたいと思っています。

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